最近の作成本マニュアルの画像が詳細でどなたでも作れるんだろうなと思いました。
ただし最近の作成本って実物大の型紙しか付いてなく万が一紛失してしまったらこの本の意味が有りません。
これは最近の作成本すべてにおいていえます。
本文欄に型紙の囲み製図が載っていたら、型紙を失くしてもそれを見て起こせますし
本に載っていないスタイルも自分で作成できるのに10年位前はすべて囲み製図、婦人服においては原型からの型紙お越しも載っており残念に思っています。
私は専門が婦人服ゆえ、紳士ものはクライ氏のようにイージーな作成本はとても助かります。