新人理学療法士です。病院勤務ですが、介護保険認定調査の際、「主治医意見書」の内容の一部作成の依頼が時々ありますが、記入方法で分からない部分があります。「麻痺の程度(軽度・中等度・重度)」といった項目があり、どのように判断すれば良いのか迷います。運動麻痺と感覚麻痺の両面から考えるものだと思いますが、動作能力への影響から判断すれば良いのでしょうか?他にも「関節拘縮」や「筋力」も同様です。何か基準があれば教えてください。よろしくお願いします。

ベストアンサー

「主治医意見書記入の手引き」というものがあるはずです。www.orca-support-center.jp/ikensyo/pdf/2005-01-20-companion.pdf↑これです。あくまで「医学的観点」での判断です。また、これは書くまでもありませんが、記入はあくまでも「主治医」がするものですよ。www.caremanagement.jp/modules/news/article.php?storyid=5041↑最近こういう問題が発覚しました。これは「職員が悪い」のようになっていますが、実際は職員は「押し付けられた」だけでしょう。これは「氷山の一角」に過ぎないと思っています。

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